リフォーム

家づくりの技術とこだわり
~健康的で心地よく人にやさしい。土に還る素材で地球にもやさしい。この二つを両立させる「無添加リフォーム」~

無添加リフォームのこだわり

無添加リフォームの重要なポイントは「自然素材を中心に使用し、自然素材の本来の機能を充分に活かしたリフォームをすること」。自然素材100パーセントの建材を使用することで、廃棄・処分時には土に還り、地球に与える負荷までも少なくなります。しかも、これは住む人の健康にも安全。自然素材を使う無添加リフォームは、健康にも環境にも配慮した厳選された建材を採用し、有害物質を含む大量生産品を極力使わないだけでなく、家が呼吸しカビやダニの発生を押さえ、シックハウスやアトピーなどの健康被害を少しでもなくすように考えられています。

あらゆる部位で自然素材本来の良さを活かします

内装には調湿効果のある天然素材を多用し、けいそう土やしっくいなどを使います。クロスを使用する際は、和紙や再生紙などを使い、塩化ビニルクロスは100%使用しません。もちろん接着剤はでんぷんのりで、畳は本来の天然い草畳を使用します。塗料においても、防腐・防カビ効果のある柿渋や柑橘系の自然塗料を使い、また見えない部分においても、備長炭や竹炭などを使用するなど、あらゆる箇所で天然素材の本来の良さを活かしたリフォームなのです。

専門家とともに最高の技術で施工

ただ、いい素材を使うというだけではいいリフォームが出来るとは限りません。自然素材である無垢材や、調湿効果のある自然壁紙などは、一般に市販されている化学物質を含んだ建材よりも、施工技術が必要とされます。そこで誰がプランニングをし、施工するのかも、重要なポイントになってくるのです。営業担当と施工管理とともに、専門の研修・教育を受けたパートナーサプライヤー(専門協力業者)とともに最高の技術で施工をいたします。サービスも万全!
ぜひおまかせください。

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