施工事例

【キッチン】の事例一覧

豊田市M様邸 「宿題もゲームも団らんも・・・ おやすみまで一緒に居よう マルチユースなLDK」

プラン・施工上の工夫

奥様が思い描いておられた家事動線や家族団らんについてのイメージを掘り下げて伺う努力をしました。
その中で、ダイニングキッチンと居間を繋げるご提案をし、予算をかける部屋、抑える部屋のめりはりを付け、又、クリナップショールームの展示処分品のキッチンも取り入れるなどして、費用対効果(満足度)を高め喜んで頂ける工夫をしました。

【担当】
アドバイザー:安藤哲也 / デザイナー:安藤哲也/ 施工監理:熊澤辰哉




【こだわりポイント】

名古屋市緑区O様邸 「クールなインテリアでスマートに子育てしましょ!」

プラン・施工上の工夫

とにかくお忙しいご夫婦と、まだまだ手のかかるお子さんたちの毎日の生活をいかに快適に過ごしていただくか。
ここに重点を置き、たくさんのプランを作成しそれぞれのプランに応じた生活スタイルをお話しました。
中古戸建購入+リフォームは住んだことのない家のリフォームになるので、お客様も何が問題なのか分かりにくいところがあります。
その点を分かりやすくご説明し、プランを決定いたしました。
2列型のキッチンは動線が短く、作業スペースや収納はたっぷりと確保できます。ダイニングテーブルは対面よりも横並びに配置する方が、D⇔Kの動線も短くなります。
週末一度に日々の作り置きのお惣菜を作る時も楽しく調理していただけるでしょう。
キッチンの横のスタディコーナーは二人でゆったり座れるサイズなので、親子で使える便利なスペースです。



【担当】
アドバイザー:中岡夏子/ デザイナー:中岡夏子/ 施工監理:今井健吏

【こだわりポイント】

一宮市M様邸 「~母へ贈る~やさしさリノベーション」

プラン・施工上の工夫

東西に通る幅の狭い廊下で水廻りとリビングを分断され、窓の配置に偏りがある為風が抜けず夏はエアコン無しでは夕方でもサウナ状態でした。そこで、廊下の幅は車椅子でもスムーズに走行できる幅に広げ、長さを短くし東西に通る風がリビングにも流れる様にしました。お義母様の部屋にも風が通るように回転窓を配置しました。水廻りはゆとりある寸法で計画し車椅子でも快適に生活できる様配慮しました。トイレの内装は岐阜の恵那からいらっしゃるお義母様にすこしでも故郷を思い出してもらえる様にしたいとのご主人のリクエストからご提案しました。広すぎて逆に使いにくかったキッチンは適正寸法に配置しなおし作業動線を改善しながら効率的な冷蔵庫とパントリーの配置をご提案しました。


【担当】
アドバイザー:寺井康裕/ デザイナー:北出祐子/ 施工監理:林孝則 

【こだわりポイント】

あま市A様邸「café bar で猫と」

プラン・施工上の工夫

デザインにこだわりのあるお客様でしたので、各部屋にアクセントクロスを貼り住設のカラーとバランスを合わせるようにしました。リビングを広くしたいとのことで、キッチンの袖壁、コンロ前の壁を取りLDKに一体感を持たせ広く見せるように工夫しました。
お客様ご自身で雑貨等を飾られていたのでそれぞれのお部屋のイメージに、より統一感が出てオシャレに生まれ変わりました。

【担当】
アドバイザー:平手章寛/ デザイナー:後藤瑞希 岡田彩花/ 施工監理:今井健吏

【こだわりポイント】

名古屋市緑区I様邸「お気に入りのセカンドリビング」

プラン・施工上の工夫

使われていない勝手口を撤去して洗濯室+パントリーとしました。対面キッチンにすることで手元を隠し、収納を増やして物が出ないようにしました。2階の間取りを変更してセカンドリビングと子供室を作りました。階段は既設を利用しながらも、降り始めの1段目の踏み板を広げ、危険を解消しました。
外壁は重厚感のある色に変更し、門廻りもすっきりとした印象に仕上げました。



【担当】
アドバイザー:斉藤由香里/ デザイナー:今井祐紀/ 施工監理:下村龍

【こだわりポイント】

知多郡M様邸「30年の想いを実現させた家 ~階段を取り込んで~」

プラン・施工上の工夫

2017年度 ジェルコリフォームコンテスト メーカー賞 TOTO賞

・リビングとDKを分断していた階段の昇り口をかえLDKの中央に設け、明るく広い空間にしました
・減築をして窓配置・形状を考えデザイン性と耐震性を高めました
・LDKはリビングからとキッチンからの両方のアプローチを設け便利な導線にしました
・お母様の部屋の近くにトイレを設け、キッチンへも廊下を通らず行けるようにしました


【担当】
アドバイザー:鈴木祐司/デザイナー:新野郁子/施工監理:渡邊匠

【こだわりポイント】

名古屋市千種区H様邸「親から子へ~受け継がれる絆~」

プラン・施工上の工夫

LDKは家族がそれぞれ違う場所にいてもコミュニケーションが取れるようにキッチンとダイニングテーブルを横並びにし、ちょっとした作業・勉強ができるようにカウンターを設け、家族が集える空間にしました。ご主人が身長が高いので、なるべく天井高がとれるようにし、お風呂もゆっくり入っていただけるようなサイズにしました。WCLはたくさん収納できるようにし、WCL以外でもしっかりと収納ができるように工夫をしました。

【担当】
アドバイザー:遠山順也/ デザイナー:林麻恵/ 施工監理:小島一浩

【こだわりポイント】

▲page up